昨日の帰宅後に工場長が鼻血を出してしまったと報告される。
バイクなんて触ってられないので朝イチで通院。
寒暖差アレルギーによる物らしく注射を打ってもらう。
車の中で少しだけアオーンと鳴いたが、診察中も暴れたりはせず、工場長は利口だと思う。

その後、鼻血も止まり一安心。
実は鼻血事件は2度目。前回はボタボタと血塗れになってしまい、本当に焦った。
今回は2度目で鼻血の量も少しだった事もあり落ち着いて対処出来たと思う。
猫の19才は人間で言うと90歳くらいになるので、下半身が弱くなってきたり内臓に問題が出たり、色々出てくるのは仕方がない事ではあるが、獣医さんには元気で良いですね!といつも褒めていただけます。
なるべく長く元気でいて欲しいな。
ぺーぞんに戻る。
バッテリーを充電してみたが、アイドリングで不安定な状況は変わらない。
現在のレクチファイヤーとツェナーダイオードを廃して、ついでに買ってあったペイゾンのレギュレーター/レクチファイヤーに交換する事にした。
中々良い場所がなく、ツールボックスに付けた。

放熱が心配ではある。ツールボックスに通風口を開けるべきか?





コメント