こんなブログを去年に投稿しましたが嘘でした。誠にごめんなさい。
こんな感じで良いみたいよ?
https://www.classicbritishspares.com/blogs/news/amal-concentric-float-height
やり直しました。
まあ終始こんな具合なので話半分。いや、話1割2割ぐらいで生温い視線で見守ってください。
と言うか、ネットに転がってる情報なんて鵜呑みにしないでください。
うそはうそであると見抜ける人でないと(ry
片肺の原因が分からないと安心して乗れないので、原因を探る。
まずは油面が低くなってしまった右キャブの油面を確認。フロートバルブの取り付け部を曲げてしまったので、正常なフロートを付けて確認。

おお…コレは低いね。ティクラーでフロートを押せないギリギリの高さ。
左も確認。

左も低いがティクラーでフロートは押せる。
フロートチャンバーの端面からバルブシート部まで測ってみる。

右の方がバルブシートが上がっていた。やはりズレたのか?
破壊してしまったティクラーは押しやすい近年の物に交換。

フロートはオールプラスチックからフロートバルブ取り付け部を曲げて調整出来る対策品に交換。






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